安心して長期保有できるVAってどんな人のVAなのか考えました。

VALUは短期ではなく、長期的に利用するサービス。というのがだんだん利用者の共通認識になりつつありますが、実際は損失を出している人もいると思います(金銭的にも、信用的にも色々)

なので、長期的に安心して保有できるVAって何?というのを考えました。

VALUというプラットフォームの中で、現時点で、ある程度のVA保有者がいるMYVALU発行者は、VAを管理をする能力があることが伺えます。これをVA管理能力といいます。(今作りました。)

VAの価格は主にアクティビティの内容や頻度、優待の数や内容、そもそも掲げているビジョンや、もともと持っている能力や知名度、影響力が要因と考えられます。

それらをあわせた総合力としての価値をあげたり、維持したり、人にお金を出してまで支援させているのだからすごい人達です。

ただ、その中でも眼を見張るほど保有者が多く、流動性を保てているVAの発行者がいます。

たとえば、代表的なのは白井教授です。白井教授は、他の発行者やVA保有者とコミュニケーションをとりながら、独自のルールを決めて運用しています。

また、見えないところで常にどんな情報をいつ出すべきかなどを、現状の指標や今後の予想をふまえて念密に考えていると思っています。

そんなVA管理能力の高い発行者のVAは長期的に安心して保有できるのではないかと考えています。が、あくまで、支援したいことが前提かとおもいます。以上です。

本当に余談ですが、私は神奈川工科大学情報学部の卒業生なので、白井教授がVALUに参加した時は、うちの大学からVALU参加者が!ということで非常に驚いていました。そして、いつのまにか白井教授はVALU内でも有名になっていました。VRでMMORPGが流行る、その日を待ってます!

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